アメリカからニュージーランドへ

bbauckland.exblog.jp
ブログトップ
2015年 12月 15日

心の問題/ Hydrangea


e0310424_06430451.jpg


今日は、満開のアジサイの写真で、「心の治療」のおはなしを少し。


Hydrangeas are in full bloom everywhere in my neighborhood.
Here are some of my iPhone shots.


















e0310424_06432572.jpg


先日、娘が友人二人を週末にファームに招き、ホワイトハウスに泊まりこんでいました。

ところが、特に仲良くしていた中国人の同級生の方から「実はアナタになど大した友情は感じていない」とサラッと言われ、泣いて帰って来ました。

もう一人の子も大いにショックを受け、言葉少なにも娘を慰めていました。

娘はノーテンキな明るい子供ですが、友達を大切にする優しい子でもあります。

彼女曰く、言われたことの冷たさにも加えて、そう言った時の友人がヘラヘラと笑っていたのが不気味で、怖くなったと言うのです。
















e0310424_06434218.jpg


よく訊いてみると、その同級生は、幼い時に母親とニュージーランドに移り住み、父親は中国で働いて仕送りしているので、休暇の折にしか家族が揃わないのだそうです。

子供をバイリンガルにして、国外に足場を持ちたがる中国人や韓国人の中〜上流には、よくあるケースです。(ニュージーでは)

他例に漏れず、母親の方は英語が殆どできないらしく、子供は小さい時から通訳係も担って来たようです。

その上、母親は、中国系のキリスト教会に入り、その活動に夢中だとか。

















e0310424_06435756.jpg


本人は成績も良く、絵が上手で、いつもはひょうきんな面白い子です。

でも、娘と仲良くなるまで、あまり友達ができなくて、いつもひとりぼっちだったことも判りました。

















e0310424_06441921.jpg


事件の後、ずいぶん話し合ったようですが、しょんぼりしているのは言われた二人の方で、言った方は何事もなかったような明るさ。

これは、ちょっと切れてる子だなと、私も思いました。

















e0310424_06443982.jpg


でも、よく考えてみれば、この中国人の子供のような人生は、決して楽なものではないなと思いました。

家族は離れ離れ、兄弟もなく、母親はキリスト教に没頭、学校では友達もなく、ありとあらゆる通訳で母親に頼られる。

子供にとっては、孤独で辛い毎日ですね。

これでは、切れてしまってもおかしくないなぁと思いました。

賢い子ほど、自分を守ろうと知恵を働かせるので、悲しみや寂しさを感じないように感情をオフにしてしまうのでしょうね。


















e0310424_06445426.jpg


私にもそんな経験があります。

母が亡くなった後、そんな風に感情を切ってしまっていたことがありました。

















e0310424_06451196.jpg


その中国人の子にセラピーやカウンセリングを勧めるよう、娘に話してみたのですが、本人は行きたがらないのだそうです。

過去に学校のカウンセラーにかかったけれど、全く効果がなかったとかで。

確かに、良いセラピストや精神科医は、この国にはあまり望めないかもしれません。

カウンセリングが非常に盛んなアメリカでも、良い医者は非常にお高く、見つけにくいのが現状です。

しかし、ライセンスが半年で取れる町のセラピストには期待は持てなくても、10年もかかるトレーニングを受けた精神科医には、見事な腕を見せる人がいます。


















e0310424_06452947.jpg


アメリカでは、まるで美容院にでも行くような気軽さで「精神科医のアポがあるから〜」なんて言ってランチの席を立つ人がいます。

割と広い層の人たちが、そんな感じで精神科医通いをするのです。

精神科医といっても、町のセラピストから精神分析医まで様々ですが、俗に「シュリンク」と呼ばれて人々の生活に根付いています。

私は、前夫の家族がかかっていた話題の医師によるグループ/家族セラピーに何度か参加し、前夫のライターズブロック(執筆できなくなる病)の治療にも参加させられた経験があります。

病める心の深刻さと、それを治す技術の高さに、驚き感嘆した経験でした。


















e0310424_06492378.jpg


その後,その前夫との離婚の際に、自分で選んだ精神科医に3年間通いました。

その先生の治療と導きがなかったなら、今日の自分はなかったことだろうと思います。


病は気から。

心の病は、見過ごさないで治療するのが大切ですネ。









[PR]

by BBpinevalley | 2015-12-15 09:07 | ニュージーランドの生活 | Comments(33)
Commented by p-bluepaper at 2015-12-15 09:52
嫌な奴だと友達から離れるのは簡単だけど、娘さんはそれも後悔しそうですね。
どうかゆっくり落ち着いて打ち解けられるといいのですが。
彼女もその喜びを受け止められる大人に育つと、仰るようにずーっと楽になれるでしょうね。
今回の事がきっかけで、良い方向に進みますように。
紫陽花がおみごとです。
Commented by satohit at 2015-12-15 12:53
娘さんへのいたわり・・
状況の分析・・・
対処への考え・・・
素敵な紫陽花とは裏腹にとても考えさせられる内容です。
お嬢さんが傷つかないと良いのですが、、
Commented by BBpinevalley at 2015-12-15 14:05
おかきさん、
娘は、なんでも話せる親友だと思っていたらしく、ショックだったようです。
でも、ファームに来てそんな告白をしたのは、彼女の心が溶けかけている証拠だと、私は思います。
娘が、友達付き合いを続けたいかどうかは分かりませんが…
ノーテンキ派の娘には、考えさせられる出来事だったことでしょう。
Commented by BBpinevalley at 2015-12-15 14:08
satohitさん、
これも青春ですかね。
友達との行き違い、私にもありました。
まだ半分子供だから、手探り人生なんですよね。
紫陽花は、どんどん色を変えていって、思春期を思わせる花です。
お気遣い、ありがとうございます。
Commented at 2015-12-15 14:24
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by BBpinevalley at 2015-12-15 16:54
2121katcatさん、
医者にかかる=他力本願、ソノモノ。
たまには、専門家にへな〜っと頼るのもいいですよね。
おっしゃる通り、人間なんてもろいものだと思います。
乗るかそるか、運が大部分。
それに気づいて、謙虚に生きたいものですよね。
Commented by ei5184 at 2015-12-15 17:17
う~ん、辛い経験をされましたかね~
でも、ちゃんと向かい合っているお嬢さんが 好いですね~
傷付けられた経験があると、人を傷付けない様な心の持ち主に成長されますでしょう。
これも青春時代の思い出と 将来懐かしむ様にお祈りします。
頑張れ~ お母様も!
Commented by BBpinevalley at 2015-12-15 17:32
eiさん、
母にまで応援、ありがとうございます。
青春はほろ苦いもの。
いろいろとあるものですよね。
母としては、娘がしっかりと悲哀を感じられる健康な子で、嬉しく思いました。
心配なのは、そのお友達ですが……
Commented by sheri-sheri at 2015-12-15 22:53
今晩は。ブログにお訪ね下さってありがとうございました。さて、お嬢さんは、心が傷ついてしまわれてお気の毒でしたね。・・でも、ちゃんとこうやって察して案じてくださるお母さまがそばにいて下さるから幸せなのでは。・・・一方、中国人の娘さん、とても可哀想とすぐわかりました。いっぱい我慢していっぱい絶望して今の性格になった・・というか、ならざるを得なかった。・・・のではないかと思いました。辛いですね。周りの力も大事でしょうが、彼女の生きる力と未来の力・・・どうありたいか、どう生きていきたいか・・を反問することが出来る年齢になった時、新たに生きていくことが出来るかもしれない・・・そう思いたいですね。遠くから見守るのもいいかもしれません。時間がかかりそうですね。お嬢さんには辛いことがこれからもあるかもしれません。少し、距離をおくのもいいかのかもしれませんね。
Commented by シンシア at 2015-12-15 23:22 x
こんにちわ~

私の様な未熟者がコメントをはさむお話ではありませんね、でも
お嬢様がこうしてお母様にお話をされるという事が一番大事と思
います。
そのショックは他人が思う何倍にも受けたと思うと何と云う言葉を
掛けてあげたらと思います。
これからの長い人生いろいろな難問に立ち向かい解決できる人に
なられるお嬢様と思いまする・・・・・・
Commented by BBpinevalley at 2015-12-16 10:43
sheri-sheriさん、
娘の友人は、ファームの広々とした環境で、少し固まった心の一部が溶けて、ポロっとそんなことを言ったんでしょうね。
彼女にしてみれば、本当の気持ちなのだと思います。
それだけに、娘にとってはショックだったわけです。
15歳くらいの年齢の少女は、異性への意識も高まり、自意識も過剰になりがち。
いろんなことが心や考えを揺らし、焦点がなかなか定められない時期です。
辛すぎると、シャットダウンしてしまう……分かる気がします。
長い夏休みの後、ことが良好に向かうことを期待しています。
Commented by BBpinevalley at 2015-12-16 10:48
シンシアさん、
そうですね、話してくれるから救われます。
思春期には、いろいろとありますよね。
私には、あまりにも遠い昔のことで、記憶もおぼろげですが。
これをきっかけに、その中国人の子が心を溶かしていければいいなと思います。
娘がショックを受けているのを見ても、「?」という感じだったらしいから。
ちょっと重症ですが……
夏休み明けに期待。
Commented by blackfacesheep at 2015-12-16 22:42
残念ながら、中華系の方々にはそういう事を罪悪感なく言ってしまえる人が結構多いみたいです。
私が教えていた日本語の生徒にも、両親がアメリカに移民した中華系の女性がおり、よく似た発言をしては友達をなくしてました。
人に対する思いやりって、どこで教わるんでしょう・・・
学校なのか、家庭なのか、地域なのか。
私、共産主義が苦手なのは、宗教を否定する唯物論だからなのかもしれません。
人間って矛盾に満ちているけど、もっと優しいものだとおもうんだけどなあ。
Commented at 2015-12-17 00:00
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by BBpinevalley at 2015-12-17 05:40
黒顔羊さん、
今の中国は、精神的に病んでいますよね。
「徳」のベース観念は中国から来たものだから、元来は立派な道徳観が育った国。
原因は、毛沢東の徹底的な「破壊」にあると思います。
宗教も寺社仏閣もも人文芸術も教育者も…全て徹底破壊。
生き残った者は、党を恐れる以外には、何を精神の糧にして良いのか分からなかったのだと思います。
教育のない人たちが大多数だったことも事実。
中国の歴史は、パワーが入れ替わるたびに大破壊が常ですが、毛沢東は過激でした。
中国人の異様な行動を見るたびに、先が恐ろしい気がします。
Commented by renchiyan2 at 2015-12-17 05:52
おはようございます
人間って時たま心と裏腹の言葉発してしまうことがあります
また反対に言わなくてもいい本音を吐くことも 心の中って
ほんと複雑ですね 
Commented by BBpinevalley at 2015-12-17 05:57
鍵コメさん、
コメントありがとう。
うちの子も、お母さんが変わってるから、距離を置いてる感はありますね??
でも、女の子だから、なんでも話してくれるのはいいです。
お父さんが彼女をメチャクチャ可愛がり、私をヘンジン扱いすることで、二人の同盟が成り立ってる事実もアリ。
本人がほぼ80%アメリカ人で、自己が確立しているという事実もアリ。

中国の寂しい少女は、かなりなセラピーが必要に思います。
彼女は自分の成長を止め、感情に蓋をして、苦しみを拒絶しようとしているのね。
賢い子ほど難しい。
このままでは厳しいでしょうね…
Commented by BBpinevalley at 2015-12-17 06:06
renchiyanさん
おはようございます。
中国人の少女にとっては、気持ちを語ったというだけでも「出発点」だったかもしれません。
自分でも、何が本音で何が虚言なのか、分からないのかもしれません。
同感。心の問題は、本当に複雑だと思います。

Commented by suteki-kira-kira at 2015-12-17 10:57
深くはわかりませんが 私も そう思います
自分の事が1番簡単なようで難しい 何事も自分の気持ち次第で
自分をコントロールできるんだけど・・・

御嬢さんも そのお友達?も 強く育ってほしいですね
Commented at 2015-12-17 10:59
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by BBpinevalley at 2015-12-17 13:47
suteki-kirakiraさん
人間、足元がしっかりしていないと、何もできないですよね。
育っていく過程には、皆いろいろあるでしょうし、時々軌道修正が必要かも。
私、セラピーはすごく好きでした。
自分の心を診察してもらえるなんて、贅沢なことだと思います。
Commented by BBpinevalley at 2015-12-17 14:26
patata_lemondropさん
イタリアからようこそ。
最近の子は、ソーシャルメディアなどで浅く広く付き合うのが普通みたいですが、娘は親友が欲しかったのだそうです。
Good Will Huntingは、いい映画ですよね。
心を開いていく様子を映像で見るのは、良いことかもしれませんね。
娘に勧めてみますね、ありがとう。
ロビン・ウィリアムスは、彼自身が長年ディプレッションで苦しみ、最後には悲しくも自殺してしましたね。
昨年はサンフランシスコに住んでいたので(今はニュージーランドですが)、ローカルヒーローだったウィリアムスの死はとても悲しいニュースで、町中がショックを受けました。
いたるところに花束や遺影が飾られていて…
天才コメディアンの最後が、あんなに強烈な自殺に終わるとは、本当に心の病は恐ろしいものだと思いました。
Commented by patata_lemondrop at 2015-12-17 21:30
こんにちは!
そんな風に言っていただき嬉しいです、迷ったのですがコメントを残して良かったです!
やはりグッドウィルハンティング御存じですよね、映画の説明など書いてしまって、、すみませんでした。。
BBpinevalleyさんもお好きなんですね、私も大好きで。いい映画ですよね。
ロビンウィリアムスの死、本当に悲しかったですね。サンフランシスコにお住まいだったのですか!アメリカでは本当に愛されていた名優でしたし、衝撃や悲しみも大きかったのだろうと思います。
確か、パーキンソン病の症状が原因で、ディプレッションで苦しんでいたのでしたよね。おっしゃる通りです、いつも明るい元気な方だったそうですが、心の病って、そんな人の命まで奪ってしまうほどの怖いものなんですよね。。。
中国人の女の子も、早い段階で 自ずから気づき、コントロールすることがができるようになればいいのですが。
ロビンウィリアムスは、これからもずっとヒーローですよね!!彼のきらきら輝いた笑顔を、私は一生忘れません。

↓あと、オークションの記事、私も骨董品が好きなので、わくわくしながら読みました。ニュージーランドのオークションでも、日本の骨董品(陶磁器関係)は、出てくるものなのでしょうか?
Commented by surgeon24hrs at 2015-12-18 05:21 x
こんにちは。

それは大変でしたね。かわいそうに。でも娘さんはお母さんのケアを受けてすぐに克服することでしょう。
問題はその中国系の子ですね。彼女自身が愛情をあまり受けずに育ったという被害者であるように見受けられますね。本人の責任ではないのでしょう。
なんか、二人ともかわいそう。
Commented by BBpinevalley at 2015-12-18 20:33
patata_lemondropさん
ロビン・ウィリアムスは、長い間、ディプレッションと戦っていたようです。
最後には、パーキンソン病の発覚や金銭面での問題などもあったのでしょうが、結局は、人間生活に有り勝ちな問題に対処できないほど精神が病んでいたということだと思います。
かといって、アンティ・ディプレッサントを服用すると、コメディアンとしては働けなくなります。
家族のサポートも欠けていた感じで、本当にお気の毒でした。
私の長いアメリカ生活では、彼のテレビ番組やトークショーを観て過ごしてきたし、夫の会社のお客さんでもあったので、悲しい出来事でした。

オークションの件、今回のには日本の陶磁器はありませんでした。
でも、アンティークショップには、時々掘り出し物がありますヨ。
宝探しみたいで、大好きです。
Commented by BBpinevalley at 2015-12-18 20:40
surgeon先生、
そうなんです、問題はその中国人の女の子。
子供というのは、親の庇護とガイドラインの中で育つことに安定を感じるようですが、彼女の場合、母親をサポートしてあげなくちゃという立場らしく、それが可哀想。
勉強はしなくちゃならない、電話にも出なくちゃ、通訳もしなくちゃ〜、では大変過ぎですよね。
Commented by queentomo at 2015-12-18 23:40
初めまして。
イイネいただいてありがとうございます、あまりいただくことないので嬉しいです。

お母様の鋭い診断に、私も同感です。お嬢ちゃんへのアドバイスが難しいですね。
賢いお母様注意深く見守られてるお嬢ちゃんは愛情をいっぱい受けて心配ないと思います。

うちの娘は中学生の時から引きこもりや問題抱えてる子の相談に乗るのが好きみたいでしたが、
シンパシイ強く感じても心配やし、さっと引いてしまう冷たい子でも心配やし、その時期は注意深く娘を観察していつストップをかけるか間合いを図っていました。
がもう大人になりそれが今の仕事を選ぶきっかけになったかもしれません。

親の世話を焼かなければならない子は、年齢と不釣り合いな大人になってる部分があって、心の歪みが生じて痛々しいです。賢そうな子みたいなので彼女なりにクリアしていくことを祈ります。
Commented by BBpinevalley at 2015-12-19 19:12
queentomoさん、
ようこそ〜
ミンクのコートが素敵で、ついイイネしました。
お嬢様は優しい方なんですね。
「引きこもり」というのは、いまや英語になっていまして、ヒーキコモーリィーなんて言ってます。
日本独特の現象ではないみたいです。
心の問題は、世界のどこでも同じように人を苦しめているのですね。

親に頼られる子供というのは、子供で居られないから可哀想です。
無邪気で楽しい時間を過ごせないんですものね。
オードリー・ヘップバーンが、子供を虐待する罪ほど重い罪はないと言って有名になりましたが、本当にそうだと思います。
どの子も大切にされて、心身が健康に育てば、世の中から「悪」は消えるでしょうにね。
Commented by showsun1203 at 2015-12-19 19:35
素敵なブログですね♪~♪~♪~

こちらは~Xmas-weekの週明けはこのまま西シベリアの北極圏に滞在することになりました♪~♪~♪~

☆☆応援をさせていただきます☆☆PP~~~

Commented at 2015-12-20 08:17
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by BBpinevalley at 2015-12-20 14:18
showsunさん、
こんにちは。
コメント、ありがとうございます。
西シベリアと言いますと、フィンランドにも近い方でしょうか?
お寒いことと思いますが、雪景色が美しいですね。
Commented by BBpinevalley at 2015-12-20 14:28
鍵コメさん、
コメント、ありがとうございます。
お気持ちを飾らず書かれているようで、プロフィールのページを拝見し、そこからイイネさせていただきました。
もう一人の方も、同じではないかと思います。
ご不安に繋がるようなら良くありませんので、プロフィールのページを消されてはどうかと思います。
そうされている方もあるので、そのように設定できるのだと思います。
私の方は、プロフィールにある通りの者です。
Commented at 2015-12-21 11:10
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード


<< 菜の花畑のクリスマス?/ Ch...      オークションに行きました/ A... >>