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2019年 09月 03日

再び、娘のいない生活、1日目/ On The Day Of My Daughter's Departure,


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娘は元気に東部の大学へと戻って行きました。

ご子息を同じ大学に昨日送り出したばかりのママ友さんと、ゴールデンゲートブリッジの見える海岸沿いを散歩しました。


This morning, my Daughter left for her college to start her second year there. She met up with her new roommate at the airport (she happened to be from Bay Area) and flew out together.













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雲ひとつない青空なのに、橋の上にだけ綿のような霧がかかっています。

有名なサンフランシスコの霧です。

あの中は、冷蔵庫のように冷たいはず。


Then in the afternoon, I took a walk in Presidio with a friend whose son is also attending the same college as my daughter.
Her son is an aspiring opera singer.














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映画にもなった、悪名高きアルカトラス島。

島の周りの寒流が冷たくて激しく、脱獄不可能とされた極悪囚のための監獄でしたが、今はもう使われていません。

360度の絶景を誇る観光地です。


The Alcatraz.














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ヨットもいっぱい出ていました。

手前の水の渦は、警備のモーターボートが作ったもの。














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ぶらぶら歩いたり、カフェでお茶を飲んだりして、お互いの子供のことなどお喋りしました。

前回送り出した時よりも今回の方が寂しく感じ、家でぼんやりしていたので、誘い出してもらって嬉しかったです。

とても楽しかった。


It was such a beautiful day.
I was so glad that she asked me to take a walk with her, as I was feeling a bit lonely after I saw my daughter off.
The sun was warm and the chat was a lot of fun.
Thank you, JA.














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スーパーに行って、少しお買い物。

アメリカのケーキですね〜

こういうの見ると、アメリカに帰ってきたなって実感します。


The colorful cakes at Whole Foods Market.














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ホールケーキもすごいボリューム。

これでも昔に比べればデリケートになったんですけれどネ。


Very American looking.
Still, these are the toned down versions compared to the ones in the past.














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夫から送られてきた鹿肉ディナーの写真。

ジョニさんと2〜3日前に狩った雌鹿だそうです。

メチャクチャ美味しかったと、感動のコメント付きでした。

ボーイズ、けっこう楽しくやってるようで、お宜しいコト♡


A photo of venison dinner has arrived from my husband.
He went hunting a few days ago with Joni, one of the Finn builders, and they cooked the prize last night.
He was happy to tell me that the meat turned out absolutely delicious♡















by BBpinevalley | 2019-09-03 03:34 | アメリカ生活 | Comments(38)
Commented by getteng at 2019-09-03 06:20
BBpinevalleyさん
わあ、I left my heart in SFの舞台だ!
NZでは自給自足のようですね。
Commented by umi_bari at 2019-09-03 07:34
実にアメリカンですね。
アラックの知らない世界をいっぱい
ありがとうございます。
お見事バグースです。
アルカトラス、見ただけで怖いです。
Commented by maikoscts2019 at 2019-09-03 07:41
お久しぶりです。
バタバタとしておりました。

今アメリカなのですね。
アメリカのケーキ、本当に大きいですね~。

お嬢さんとのお別れ、さぞ寂しかったことでしょう。

Commented by touseigama696 at 2019-09-03 09:16
母の切なさ 夫の呑気さ
それが普通で穏やかな家族の情感なのですね
ドラマチックでないドラマ
返って心に沁みます
でもNZに戻れば新世界が出来てるはずで
楽しみですね 
美術館のご披露を待っています
Commented by voyagers-x at 2019-09-03 11:00
おはようございます ! !
”娘のいない生活”の大先輩ですね
僕も順調にいけば来年の春先には、子供と会うのも一週間に一回だけかも
青空、気持ち良さそうですね
む?ケーキと肉と......再び子供がいなくて.......まさか、やけ食いとか笑

食欲の秋ですからね.....

Commented by ryuboku2 at 2019-09-03 11:04
子供を見送った後の感傷は、年々大きくなる気がしますが、それを語り合うお仲間がいて、良かったですね!

懐かしいスポットになんだか胸がキュンとしてしまいました。
アルカトラズにも足跡を残しましたが、何より“埠頭”エリアの夜が素敵でした。

SFは食文化でも常に先陣を切っていて刺激的ですねー!アメリカで初めてカヌレを見つけた場所でしたから。

お嬢様がキャンパスライフを謳歌するようにお母様も“一時的なシングルライフ”を満喫なさってください。
Commented by sonoma0511 at 2019-09-03 11:20
お嬢様を大切にされている分、寂しさも募りますね。
本当に愛情深いBBさん。ご自身のお母様との思い出のお時間をも
重ねておられるようです。お友達も思いを共有して下さって優しい。
なかなか覚えられないその島を越してサウサリートに行きました。
カモメが羽根いっぱいに空気で膨らませて、いつまでも付いてきた
のが面白かったです。海のblueが綺麗ですね。
Commented by meife-no-shiawase at 2019-09-03 12:01
海も空も美しい青ですね!!!
お嬢様がまた大学に戻られてしまってちょっとお寂しいですね。
子どものほうは案外ケロッとしているのに、母の方は気持ちが・・・
私も今もすぐに息子にLINEをしてしまいますが、返事はいたってあっさり。笑。
つまんない。ママを追いかけて泣いていた頃にカムバックしたいです。
あ、それも今となっては大変でしょうか。

アメリカのケーキ。やっぱりサイズが大きい~。

アルカトラス島、初めて生のお写真を見ました。
極悪囚・・・怖い~!!!
今は観光地なんですね。

Commented by BBpinevalley at 2019-09-03 12:40
gettengさん
そうです、I left my heart~~ in San Franciscoooo~の舞台。
トニー・ベネットの声が聞こえるようでしょ(笑)

NZでは、豪快にボーイズナイトをやってるようです。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-03 12:44
アラックさん
アメリカンな景色、アメリカンな食べ物を載せてみました(笑)
カリフォルの空は、どうしてこんなに青いのかと思います。
ニュージーのような雲もなく。
アルカトラス、一度だけフランスからのお客様を連れて行きました。
アル・カポネが死んだところです。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-03 13:14
maikosctsさん
こんばんは。
サンフランシスコまで、娘を送ってきました。
長い夏休み中一緒に過ごしたので、行ってしまわれると寂しいことです。

アメリカのケーキ、デリカシーがありませんよネ。
これでもおとなしくなった方で、昔は色も毒々しく…
今度、もっと美味しそうなケーキを見つけて載せますネ。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-03 13:22
touseigamaさん
まったく夫は呑気です。
男性は、別な心配の仕方をするのでしょうが…
ログキャビンはもう出来上がったらしく、後の仕上げは大工さん。
帰ったら、住めるかしら。
出てくる時、梅の蕾が膨らんでいました。
帰ったら、満開になっているかもしれません。
春の国に帰るのは、心が浮き立ちます。
美術館は、まずは作品のご紹介から(笑)
Commented by BBpinevalley at 2019-09-03 13:25
voyagersさん
そうですね、先輩かもしれません。
高校生の頃から寮住まいでしたから。
でも、その経験が、今モノを言っている感じです。
しっかりとなんでも自分でできるようになって。
ケーキは買いませんでした(笑)
お肉は、夫からの写真です。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-03 13:32
ryubokuさん
あら、子供を見送るの、年々辛くなるのですか?
それは困りますね。
何か良いお薬はないモノか…

アルカトラス、けっこう面白いところですよね。
フランスからの客人の接待で初めて行って、自分が楽しんでしまいました。
サンフランシスコが「食」の街であること、日本では意外と知られていないようですネ。
今度、SF食文化のページでも書いてみようかしら。
ハイ、そうですね、シングルライフを楽しみたいと思います〜
Commented by BBpinevalley at 2019-09-03 13:42
sonomaさん
ティーンの時には私には母がもう居なかったので、娘に対処するのも難しかったです。
この頃、彼女もようやく成長し、この夏(冬)は楽しい時が過ごせました。
一緒に散歩して下さったママ友さん、それほど親しくなかったのですが、お優しい方です。
アメリカ人、単刀直入なところが、本当の親切につながります。
船でサウサリートに行かれたのですね。
それは楽しかったでしょうネ。
昨日も、カモメがいっぱい遊んでいました。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-03 13:54
メイファさん
子供って、小さい時にやたらと可愛いから、あの変わり身にうろたえますよね(笑)
急に冷たくなったりして。
ま、それも成長の過程だから仕方ないのでしょうが。
元気にしていてくれれば、いいとしましょう〜

アメリカのケーキ、すごいでしょ。
これでもおとなしい方です。

アルカトラズは、アル・カポネなども入っていた牢獄。
ツアーはけっこう面白かったです。
とにかく景色がすごくて、あれも死刑囚や終身刑囚が精神的にやられる原因かなって思いました。
Commented by unjaku at 2019-09-03 15:16
こんにちは。
お嬢さんとのお別れ、今回のほうが淋しかったというお気持ち。
なんだか分かるような気がします。
小さくて儚い存在だったお嬢様が、
成長して一人の立派な女性になったということは
pinevalleyさんの人生の、そして体と心の割合を
大きく占めるようになったからではないでしょうか。
同性ということで、通じ合うメンタルな部分もあるのでしょうね。
男は別物。別な生き物です。
息子3人育てて、それぞれ巣立っていった時も、さほど寂しいと
思ったことはありませんでした。
ツインズのほうが通じ合えるものがあります。
彼女たちが巣立って行ったら、
私は本当に空っぽになってしまうかもしれません。
危ない年齢にもなっていますしね。

ケーキ美味しそう。
寂しさを埋めるために甘いものを食べすぎませんように。
ご主人が送ってきたお肉のお料理の写真。
女と男の違いを感じます。
Commented by tad64 at 2019-09-03 16:25
私も同じような思いをしたことを思い出しています。
当初は米国勤務は単身だったので、3か月に一度家内が訪ねて来てくれました。
帰国する時、タコマ空港のゲートから機内に消えて行った家内を見届け、帰宅の車の中でしんみりとしたものです!

所で一昨日コストコ(コスコの日本名)に買い物に出掛けたのですが、相変わらずカラフルなどでっかいケーキが売られてました。砂糖がじゃりじゃりと食べにくいので二度と買いませんが・・・(笑)

ゴールデンゲートブリッジ懐かし~い!!  ケーブルカーもう一度乗ってみたい(^^♪
Commented by marucox0326 at 2019-09-03 23:15
こんばんわ。

お嬢様への想い、やっぱり母親の方が強いのでしょうか。
男親は娘が、女親は息子がよりいとおしいというのは個人差があるのかしら。

でも母娘ならではの関係性は羨ましいです。

脱獄不可能と言われたアルカトラズ
クリント・イーストウッド主演の映画で知りました。
「パピヨン」の仏領ギアナのデビルス島も・・・

色鮮やかでポップなケーキ。さぞ甘いのでしょうね。

Commented by BBpinevalley at 2019-09-04 00:21
Unjaku さん
お優しいコメントをありがとうございます😊
母親は子供を抱いて育てますからねー
夫は背におぶってくれましたけど。
やはり幼児期に過ごす時間の密度が違います。
今回は、成長した彼女と楽しい時間が過ごせました。
男親は、違った愛情を持ってるのでしょうね。
昔、このブログにも書いたのですが、獅子文六の「娘と私」を読んで、父や伯父との日々を思い出しました。
彼らは無骨ですが、大きめの池で泳がせてくれます。

息子さん、三人もおいでだったんですね。
さぞお忙しかったことでしょう。

実は写真は控えましたが、夫は狩った鹿の写真も送ってきました。
お肉の写真の前にです。
やっぱり私には鹿は撃てませんね。
マスを釣るのがせいぜいです。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-04 00:28
tadさん
それはお寂しかったでしょうね。
外国で単身赴任は心細いことでしょうから。
お仲もよろしいのですね。
私はNZで、初めは年の半分以上、娘と二人だけでした。
夫が帰ったあと、見送った空港から家まで、娘がずっと大泣きして困りました。

コスコのケーキ、すごいですよね。
あのまま日本で売ってるのかしら。
考えられません。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-04 01:37
x
marucoxさん
男の子は育てたことないので分かりませんが、男の子の方が甘えてくれそうですね。
女の子は、直ぐにしっかりするし。
男の子を預かったことがあって、無邪気で可愛いなって思いました。

アルカトラスにはいろんな歴史逸話があって、行ってみて面白かったです。
鳥の勉強をしてエキスパートになり、独房で鳥を育てるようになった「鳥男」の話など面白くて、本まで買いました。
廃墟化した建物も、フォトジェニックで。
Commented by Photo-Lover777 at 2019-09-04 10:19
BBpinevalleyさんへ
サンフラン・シスコへ里帰りでしたか?西海岸は海があって綺麗
ですね。アルカトラス刑務所からの脱走する映画は見ましたよ。
もう誰が出演したのか、忘れていますが・・・・、鹿の肉もおいし
そう・・・・・
Commented by katananke05 at 2019-09-04 15:06 x
アメリカのケーキ、、直径はさておき 高さが 半端ないですね〜
クリームも バタークリームだと カロリーがすごいしね〜
でも昔よりも 色彩が 穏やか?

空港でご一緒の 息子さんは aspiring opera singer,,?
オペラの種類? どういうsinger なのですか?
Commented by タカラ at 2019-09-04 15:42 x
今日は!
新しいブログです。
また遊びに来て下さい。
http://takara9436.livedoor.blog/8023
Commented by waremokomm at 2019-09-04 16:22
今、ゴールデンゲートブリッジの写真見ました。
とっても懐かしく・・・。
子供達が中学と高校の時にサンフランシスコ・ロサンジェルスに行きました。
その橋・・・覚えてます。
もっと近くで見たのかしら・・・。
フリーで家族での旅行だったので、とても楽しかった。
その後、ニューヨーク・ワシントンにも行きました。
その当時のアメリカはパワフルで楽しかったこと思い出しています。

女の子は歳を重ねるごと・・・いいですよ。(私は女の子いませんけど)
とっても可愛いお嬢ちゃん。楽しみですね。
Commented by rabbitjump at 2019-09-04 16:22
青い空、周りの風景、スケールの大きさを感じます。
アメリカのケーキはボリュウムすごいですね。
そういえば息子も25年前にラスベガスから帰宅した時、
体がひとまわり大きくなっていました、横に^^

お写真の鹿肉も
ほんと!とってもおいしそうに写っていますね。
お留守のご主人さまも、おいしいお食事を、
楽しい時をお過ごしでよかったですね。

Commented by BBpinevalley at 2019-09-05 04:55
Photoloverさん
サンフランシスコは風光明媚なところで、携帯写真でも絵になります。
大陸の空気は乾いていて、また一味違って。
アルカトラズの映画に出たのは、多分クリント・イーストウッドでしょう。
ただ一人脱走に成功した人のことでしたね。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-05 04:58
katanankeさん
スーパーのケーキにしては、おとなしい方?(笑)

aspiring と言う言葉は、何かに成ろうと野望を燃やしている時に使います。
なので、この場合、「オペラ歌手になろうと野望を持って頑張ってる」というわけ。
娘の大学にはコンサーバトリが付属していて、彼はそこで音楽を勉強しています。
テナーです。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-05 05:00
タカラさん
この前のリコメにも書いたように、そちらに行ってもコメントできないのです。
「あなたの環境下では、コメントすることができません」と出ます。
アメリカに来て試してみたのですが、やっぱりダメ。
ライブドアも、こういう変なセキュリティーをかけると、人が来ないのでは?と思いますが…
今度、誰かコンピュータに詳しい人に見てもらいます。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-05 05:04
アナベルさん
こんにちは。
サンフランシスコにご旅行されたことがおありなんですね。
昔は、日本人の観光客がとても多かったのですが…
最近は、アジア方面に行かれる方が断然多いようですね。
今は、韓国人や中国人の方ばかりです。
私は、アメリカに長かったので、やはり勝手知ったる国では落ち着きます。
古い友人も多く。

娘は大学生活を楽しんでいるようです。
まだまだ子供ですから、心配も尽きませんが。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-05 05:08
rabbitjumpさん
そうですね、アメリカに滞在された方は、たいてい太られますね。
一緒になって肉食生活し、デザートまで毎夜食べると、太らない方がおかしいかも。
サンフランシスコは「食」の中心地で、美味しい物が食べられます。
食に対する意識の高いところです。

鹿肉、フィンランド人にお料理してもらったようです。
狩猟に慣れているみたい。
最初高熱で焼き、あとは低温で2時間だったとのことデス。
Commented by kitaoni at 2019-09-05 22:20
海が美しいですね〜
鹿肉ディナーも美味しそう!
ジビエ大好きなんですよね〜
Commented by BBpinevalley at 2019-09-06 07:28
kitaoniさん
ゲームミートのお料理の仕方をご存知なのですね。
私は、夫が仕留めてくるのがイヤでビクビクしています(笑)
上手に処理しないと、タイヤを食べてるみたいに固かったりして…
Commented by ネコシバ at 2019-09-06 11:30 x
こんにちわ! 初めてコメントさせていただきます。
サンフランシスコの素敵な写真ありがとうございます!
アメリカ本土はまだ旅行する機会がなくて、上陸していません。
西海岸はやはり憧れですね。いつか行きたいな~
ニュージーランドは以前オーストラリアに住んでいたので、
何度か旅行したことがありますが、
自然の美しさ、人々のホスピタリティが素晴らしいいですね。
日本からは遠いですけどね…


Commented by BBpinevalley at 2019-09-06 14:12
nekoshibaさん
ようこそ。
ライブドアから来てくださったんですね。
そちらへ引っ越したブロ友さんがいて、コメント入れたいのですが、入りません。
「あなたの環境下からはコメントできません」と出ます。
古い日本家屋のお写真拝見し、コメントしようとしたけれど、やっぱりダメでした。
ライブドアさん、外国からのコメントは受け付けない?
オーストラリアにおられたんですね。
また行ったことがありません、空港しか。
ニュージー、日本から遠いですか?
アメリカ西海岸より2時間くらい長いだけですヨ。
Commented by nekoshiba at 2019-09-11 21:32 x
こんばんわ!
コメント入れてくださったんですね。
ブログ初めてまだわずかで、設定が間違っているかなのか、
私もなぜだかわかりません。
コメントがまだ来ていないのです。
ライブドアに確認してみます。
ありがとうございます。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-13 04:09
nekoshibaさん
ライブドアには、どうしてもコメントが入れられません。
「あなたの環境下では無理です」のメッセージが出ます。
ライブドア側のセキュリティみたいですね。
ザンネン


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