人気ブログランキング |

アメリカからニュージーランドへ

bbauckland.exblog.jp
ブログトップ
2019年 09月 18日

私は快楽主義者?/ I Am A Hedonist, Or At Least I Try To Be One


e0310424_13044307.jpg




e0310424_17452905.jpg


サンフランシスコを出る前日、一度トライしてみたいと思っていたベーカリーカフェに、夫と朝ごはんを食べに行きました。

Le Marais というおフレンチなお店。

上の写真は彼らのフェイスブックからお借りしました、撮り忘れたので。


The day before we left San Francisco, My husband and I went to have breakfast at a bakery-cafe called "Le Marais" in Castro.
I borrowd the above photos from their Facebook page as I forgot to photograph the look of the cafe.













e0310424_12512844.jpg


メニューが変わっていて、普通の朝食メニューに加えて、自分で組み合わせる Composée というシートが来ます。


The menu has the second part which lets you pick different components so that you can build your own breakfast.














e0310424_13125698.jpg




e0310424_13130715.jpg


5種類で15ドル、7種類で19ドル。

私は5種類を、こんな風に選びました。

野菜のスコーンもスモークしたマスも、とっても美味しかった。

グラノラやヨーグルトなどを組み合わせるボウル朝食もあり、これはヘルスコンシャスな若者には受けそうだナって思いました。

12月に帰ってきたら、娘を連れて行ってやろう〜


5 for $15, 7 for $19.
I chose 5 as shown in the photo. It was quite a volume of food and tasted very good.
There is also a bowl breakfast that you can choose its components like granola, yogurt, fruit…














e0310424_17472057.jpg


「あなたのブログを読んでいると、どんな快楽主義者の書いたものかと思うよね、毎日、飲めや食えやの狂宴だね」と夫に言われた。

人生そんなわけないから、もちろん困ったことや悲しいことなど有るのですが、あんまり個人的なこと書いてもねぇ…


Reading my blog, my husband said,
"your readers must think that you're such a hedonist eating out and having fun all the time"














e0310424_17472929.jpg


今回の滞在でも、ズシリと重いことや心配なこと、嫌なこと、ややこしいこと…、実はたくさん有ったのですが、軽々しく公表出来なかったり、書くのも嫌なことって有りますよね。

快楽主義者になりたいのはヤマヤマだけど、そうは問屋が卸さない。

実際、人生への快楽主義的なアプローチは、精神衛生にはタイヘン良いらしいですが…


I do have my shares of troubles and sorrows, of course.
But I try my best to be a hedonist. I hear that savoring the pleasures in life is linked to better health and well being.














e0310424_18205813.jpg


心配していたことのひとつは、実はこのシンパでした。

預けていたお友達の家で酷い下痢をしたとの知らせが入り、心配やら、お友達に申し訳ないやら。(こんなデカい犬が、家の中で下痢したら、どんなことになるかは想像に硬い😱)

すぐに入院させて、レントゲンを撮って、いろんな検査をして貰い…


But, today, I want to tell you about what we were worrying about during our stay in Bay Area.
Simba became very sick with diarrhea and vomitting at our friend's house where he was staying.
He was taken to a nearby emergency clinic where he received various tests and x-rays over the weekend.













e0310424_18210793.jpg


どうやら、夫があげた鹿肉の軟骨を飲み込み、それが内臓に引っかかってしまっていたらしいです。

もう若くないから、消化する力が弱っているのだとか。

ズシリと重く悲しいことに比べれば、心配はしたものの、この程度の症状で治まっやことは上々だと言わなければなりません。



昨日の早朝にニュージーランドに戻り、再び二人と一匹の静かな日々の始まりです。


It turned out that Simba had not been able to properly digest a large cartilage of a deer bone that my husband had given the night before he dropped Simba off at our friend's house.
He is getting old and his digestive system is not so robost as before.
He was then moved to a care facility and spent about a week there.
When we picked him up yesterday right after we arrived in Auckland, it was such a relief to see him recovered and well.














by BBpinevalley | 2019-09-18 21:29 | アメリカ生活 | Comments(38)
Commented by environtuushin at 2019-09-19 00:17
シンバ君 もう元気になられました?
預けられていて それも少し心細くなったのでしょうか?
私も最近 お腹の調子が悪かったので シンバ君と同じ気持ちです(笑)
Commented by otenbasenior at 2019-09-19 01:00
遠く離れているとペットの事はとても気になりますね。
我が家の猫は一ヶ月留守していたらしばらく無視されて相手にしてくれませんでした。

一年に2度はサンフランシスコに戻られる生活ですね。
ニュージーが我が家と思われますか?
それとも両方とも、ああ帰ったという気分になるのでしょうか?
そのことに興味を持ちました。
Commented by Diary-17 at 2019-09-19 01:30
こんばんは、
ご存知の通り、私のブログも能天気な事を書いています。笑
苦労が無い訳ではないけれど……。自分も他の人のブログも浪花節的な?又はドラマな重いブログは書けないし、距離を置いてしまいます。


Commented by Diary-17 at 2019-09-19 01:34
追伸です。
間違って送信してしまいました。💦

シンバ君病気で無くて良かったですネ。
Nailah も骨を簡単に飲み込むので要注意です。
お大事に。
Commented by cool-witch at 2019-09-19 04:54
下痢や嘔吐は見てるだけでもきついですね。
どんなに大事にされてても家族も居ないし。でも良かったです、大事にならなくて。
快楽主義だなんて思ってませんよ。こちらには無い景色や食べ物の写真に「いいなぁ」とは思ってますけどね。
私も出来るだけ嫌な部分は出さないように、と思ってます(時々漏れ出ることがありますが)。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-19 05:03
environtuushinさん
そう、私もそう思ったんですよネ、心細くなったのかなって。
娘と私が先に居なくなって、それから夫。
せっかく娘が帰ってきて元通りになったのに、また皆んな居なくなっちゃッタァって…
それもあったかもしれませんね。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-19 05:09
otenbaseniorさん
賢い猫ちゃんですね。
シンバには、そこまで複雑な感情表現は出来ません(笑)
サンフランシスコには、年に3〜4回帰っています。
私は市民ではなく永住権保持者なので、3〜4ヶ月毎に帰らないと、税関で痛めつけられます。
その点、ニュージーは税関でも "Welcome back" なんて言ってもらえる。
今では、ニュージーの方が断然いいですネ。
Trump helped me quite a bit on this😉
Commented by BBpinevalley at 2019-09-19 05:18
Diaryさん
もともと、居住権ゲットの為に経営していたB&Bの宣伝用に始めたブログです。
そのせいもあるんでしょうか、
なかなか深いことが書けません。

ありがとうございます、本当にシンバは重い病気でなくて良かった。
最初は、骨が消化器に突き刺さったのかと思って心配しました。
Nailahちゃんも食いしん坊ですか?
シンバは、食べることだけが生きがいって感じデス。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-19 05:25
cool−witchさん
ありがとうございます。大病じゃなくて、ひと安心です。
私には多分に快楽主義のところ、あるかもしれません。
子供の時に母が亡くなった時、これはタイヘンだぞ、人間なんていつ死ぬかわからないナって思いました。
生きている間に楽しまなくちゃ、って。
その生活指針が、夫には見えちゃった?
Commented by getteng at 2019-09-19 07:36
BBpinevalleyさん
NZ⇔SFではワンちゃんも都度一緒に移動されているのですか?
だったら、ワンちゃんは人間以上にストレスがあるでしょうね。
NZのお住まいはもう完成したかな?楽しみですね✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
Commented by BBpinevalley at 2019-09-19 08:33
gettengさん
とんでもないです。
アメリカに連れて行くのは、お金さえ払えば簡単ですが、NZに帰るのは検疫が厳しくてタイヘン。
一度連れて行って、往生しました。
一番困ったのはシンバだったでしょうが。
住まいはほぼ完成していますが、ノロノロ引越していて、本当に移るのは今月末日あたりか…
Commented by touseigama696 at 2019-09-19 09:34
アハハ! この選択メニューの記載カード
遠い昔アンカレッジの病院で
毎朝書いたカードを思い出しました
心臓病患者なのにコーヒーが出て
蛋白質と脂肪の塊みたいな厚い肉
アメリカ人はタフだなと実感した覚えがあります

シンバのやや気弱な目 たまりませんね
元気になったら元気な顔を沢山撮ってください!

新居は住まないうちに美術館に用途変更かな?(笑)
あなたのガイドで案内していただけるのを楽しみに!
Commented by sonoma0511 at 2019-09-19 10:29
シンバ君、なんだか涙目に見えましたが。結果オーライで良かったですね。
快楽主義!大好きです。そうだったのですね。BBさんは私よりずっとお若い方だけど
大人っぽくって魅力的。なんでもよくわかっていらっしゃる。懐も深い方。お仕事も
てきぱきとこなす有能な方だと思います。

私も快楽主義に近い。妹や義姉は、私のようになりたいという。
実は、憂鬱で済まされないことも、一杯もっていますが、見せない。喋らない。
甘ったれが嫌いなのです。だから、人のわがままはまだ許せるが、甘えは許さない。
人さまからは能天気に見えるらしいから、私は嘘つきかもしれません。
Commented by unjaku at 2019-09-19 10:57
シンバ殿下 おはよう!!
淋しかったね。みんないなくなってしまったんだもの。
犬も歳を取るとさびしがり屋になって、
それで体調不良になることもあるようです。
トープの晩年に良く感じたことです。
シンバ殿下の場合は、パパさんのおやつだったようですが。


私も相応の年を取ったせいか、快楽主義者に強く憧れます。
ただ周りがそれを許してくれない。

胸の中にため込んだ複雑な思いは山のようにありますよね。
いつか大嵐が来て山崩れを起こすんじゃないかしらと思うくらい。
でも、他人からは能天気だけれども責任感が強くて
エネルギッシュに見えるらしい。
心底快楽に溺れてみたい・・と思うこともしばしば。
Commented by voyagers-x at 2019-09-19 11:42
おはようございます ! !
すごくいい天気ですね
天気がいいと綺麗な色が出て写真が鮮やかになってくれますね
メニュー........あー、当然だけど横文字だらけ........横文字アレルギーが出そうです ^^;
シンバ、預けられたストレス?
もしかして思ってる以上に繊細なのかも
Commented by the-noir-119 at 2019-09-19 13:46
体調不良の原因がわかって、ひと安心ですね。
お写真のシンバ君、遠くを見て寂しそうです。
早く元気になって、たくさん食べてね〜
私の頭の中では最悪な出来事をシュミレーションすることも多いけど、ブログはね、楽しいことを書きたいです♡
Commented by BBpinevalley at 2019-09-19 17:55
桃青窯さん、
食べ物のチョイスができる病院に入ってられたのですね。
当時の病院はホテルみたいだったのかしら。
でも、確かに病人でもしつこいものを食べています。
私が病人だったら、見ただけでダメそうなリッチなお料理。
シンバは、もう普通に元気です。
あの気弱そうな顔は、普段の顔です(笑)

美術館にまだ引っ越していません。
途中でアメリカに行ったので、引越が一旦休止になって…
会館したら、ご案内します〜😆

Commented by BBpinevalley at 2019-09-19 18:27
sonomaさん
シンバは、いつも心配そうな顔をしている子です。
眉が、いつも八の字(笑)

sonomaさんも快楽主義の信奉者でられる?
率直で合理派とお見受けします。
私の場合は単に怠惰。
仕事はテキパキこなすのではなくて、テキパキ人に振るほう😂
夫は私のことをワガママ者と思っていて、「ワガママ」という日本語だけ覚えました。
他の日本語は何も言えないのに、彼にしては上出来です。
世の中に甘えてる人は、私も苦手。
演歌的な社会感も、すごく敬遠してしまいます〜
Commented by katananke05 at 2019-09-19 22:35 x
症状を訴えられない シンバくん、、
辛かったですね〜 原因がわかり 回復できてよかったです〜
残されて BB さんたち どこ行ったか 不安も あったでしょうね〜

つい出かけて楽しかった旅とか 美味しいものとか、、
みなさんブログに それをかきたいから
ご夫君が それを指して「快楽者」と呼ぶのは ちょっと違いますかしら〜
英語で わがまま、、というのはどういうのかしら?
selfish ??
Commented by watmooi at 2019-09-19 22:48
こんばんは。
シンバ君お留守番中にしんどい思いをしてかわいそうでしたね。
昔飼っていた柴犬が旅行に行くときに実家に預けるとお腹を壊していたのを思い出しました。
また一緒の生活が始まると安心して元気になりますね。

ブログ、悩ましいことをすんなり書けるといいのですが、
それもやっぱり疲れそうなので。

BBpinevalleyさんは心身ともにおおらかで悩みなんてこれっぽちも、って思っていました。
人は多かれ少なかれ何ごとかあるのかもしれませんね。
感じ方の目盛りが幸せに大きく、悩みには小さく振れるといいのですが、ね。
Commented by tamataro1111 at 2019-09-20 06:14
お早うございます
預けていた愛犬が病気に。。。(泣)
離れていると心配ですね。
我が家は ( 猫 ) まず留守にできません。
一日出かけただけで、大泣するんですよ。。。😂
Commented by BBpinevalley at 2019-09-20 08:12
unjakuさん
おはようございます。
そう、シンバは独り預けられて怖かったのかもしれませんね。
そこの家の犬とベッドの取り合いになり、厳しく叱られた後、吐いちゃったのが始まりとか。
シンバはただでさえ気弱だから、年をとってもっとダメになったか…
今まで、アメリカに連れて行ったり、長期間預けられたりしてるので、またかって思ったかも。

unjakuさんは頑張り屋さんで誠実でられる。
ブログからもお伺いできます。
これからツインさんたちがティーン期に入られ、大変かと思います。
無理なさらず、適当に潜伏なさってください(笑)
Commented by BBpinevalley at 2019-09-20 08:16
voyagersさん
カリフォルニアは、とても良いお天気でした。
横文字アレルギー、お持ちですか?
西洋拒絶反応?
シンバは、元来気弱ですが、歳のせいでひどくなったかも。
海外に連れ出したり、長期にわたって預けたりしたので、またかぁ、とガックリきたのかも。
繊細な子です。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-20 08:20
the-noirさん
犬は話せないので、いったい本当の原因が何だったか、はっきりとは分かりません。
ひょっとしたら、寂しくて心細かっただけかも。
犬のブログって、あったら楽しいですね。
悩みや寂しさ、意外と詰まっているかもしれません。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-20 08:32
katanankeさん
犬は話せないので、病気のとき困ります。
どこが痛いとか、言えればいいんですけれど…
レントゲンで、おそらくこれではないかという程度の診断。
本当のところは、単に預けられて心細かったのかもしれません。
何はともあれ、⚪︎千ドルの治療費、入院費の後、元気になられました(笑)

ワガママって、なかなか訳しにくい言葉ですよね。
spoiled, selfish, entitled などが混じってる感じ。
いずれにせよ、夫が持つ私のイメージは、良いものではないわけで…😜
Commented by BBpinevalley at 2019-09-20 08:34
tamataroさん
みかんちゃん、可愛い猫ですよね。
見た目もそうですが、いかにも大切にされてるって感じです。
深窓の令嬢風。
出かけたら大泣き?
猫には珍しいです。
Commented by blackfacesheep2 at 2019-09-20 09:30
お~、これは楽しそうなレストランです♪
自分で好きな朝食を作るんですね、こういうの、弱いんです。
英国旅行に行くと、毎朝、Hot Dishを何を頼もうかワクワクします。^^
Kippered herringとBaked Tomatoは外せないなあ。

私も快楽主義者です。
特にブログに書くときは、その傾向が強調されます。
どんなにつらく悲しいことがあっても、書かないなあ・・・余計に辛くなりそうですから。^^

シンバ君、大変な目に合いましたね。
みんな歳には勝てない・・・あ、自分に言い聞かせてます。(-_-;)
Commented by tad64 at 2019-09-20 16:30
皆さんがもう書き尽くされているので、一言だけ。
「選択メニューの記載カード」のお写真ですが、このようなシステムは珍しいですよね?
でもひょっとして、海外では良くあるシステムですか?
京都では一か所、これに似たシステムの軽食屋さんで頂いたことあります。
これって凄く良いですよね! 今後日本でも広がるのかな~あ(^^♪
Commented by Diary-17 at 2019-09-20 22:17
再びお邪魔します。
シンバ君について、やはりリッジバックの性格なのかしらと思いました。
うちの子も眉間によくシワを寄せているので、私の表情を真似ているのかしらと思い(イヤですね〜。)成る可く微笑む様にはしているんですけど。シリアスな表情が多いんですよ。甘えん坊で、。お留守番はやはり堪える様、以前、スーツケースを出したらお漏らししました。これは2匹ともします。今年に春は別のワンコが留守中に入院して、娘が急遽飛行機で駆け付けてくれました。2匹とも大人しくてあまり吠えないのですが、動物も話せない分ストレスが有るのかなと思います。最も話ができたらうるさそう!笑
兎に角、良くなってくれて良かったですネ。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-21 05:15
黒顔羊さん
おはようございます😃 快晴です。
朝食メニューの選択カード、どこかのホテルで書かされた記憶があります。
グッドアイデアですよね。
若い方はボウルでミューズリーやヨーグルトやらを選んで、スプーンひとつでリラックスした食事を楽しんでられました。
私は子供の時から、生きてる間に楽しめるだけ楽しもうという主義です。
哲学的な方針です(笑)
嫌なこと辛いことは、シンバだけに内緒で伝えます。
すると不思議にぺろっと舐めてくれて、問題解消です。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-21 05:54
tadさん
おはようございます🌞
朝食の選択カードは、珍しいと思います。
以前どこかのホテルで書いたような気はしますが、あれはホテル側の便宜を狙ったもので、オシャレとは思えませんでした。
でも、こんな選択ができるなら、楽しいですよね。
日本でも人気になるかもしれませんね。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-21 06:03
diaryさん
おはようございます😃
こちら、春爛漫の快晴です。
リッジバックは、とても甘えん坊だと思います。
サファリで活躍してる子は、捨て身で戦うそうですが、うちのは気弱。
自分の20分の1くらいの小さな犬にいじめられたりします。
Nailahちゃんは女の子でしょ。
だったら、もっと穏やかで優しいかも。
スーツケースもよく知っていて、ああ、預けられるって顔します。
目の上に眉があって、それがいつも八の字です😞
Commented by shata3438 at 2019-09-22 19:59
こんばんは。
シンパ君早く元気になれば良いですね!
我が家は2匹のパピオンが亡くなり伊豆の家と野尻の別荘のワンちゃん達
の物を大整理をしました。残しておいても悲しくなるだけだと思い写真
だけ残して綺麗に整理をしました。ただし伊豆の家の2匹のワンちゃん
達のネグラは持って帰り、早速半野良猫のタビちゃんの寝床にしました。
タビちゃんはワンちゃん達の匂いを気にしないようで平気です。
Commented by chantake123 at 2019-09-23 10:01
お洒落なベーカリーカフェですね♪
自分で組み合わせられるのも楽しそうですね!
シンバ君大丈夫でしょうか。。
無事回復してくれるといいのですが。。
Commented by meife-no-shiawase at 2019-09-23 12:41
シンバくん、大きな病気とかではなくて本当に良かったです!!!
うちもワンコがシニアに差し掛かってきたので
やっぱり以前と同じようにはいかないところもあるのかな・・・と
気をつけなきゃ~と思っています。

選べる朝食・・・色々食べたくなってしまって大量にオーダーしそうです。笑。
人生への快楽主義的なアプローチは、精神衛生にはタイヘン良い・・・
実践したいです!
Commented by BBpinevalley at 2019-09-24 06:27
shataさん
シンバは、おかげさまで元気になりました。
引き取った時も、元気でした。
やはり歳をとった犬には、加減して餌を与えた方が良いようですね。

ワンちゃんの匂いを気にしないタビちゃん、余裕ですね。
シンバは、元来ライオン狩り用に掛け合わされた犬種なので、さすがに猫はダメ。
いつもはのんびりなのに、猫を見るといきり立ちます(笑)
Commented by BBpinevalley at 2019-09-24 06:29
chantakeさん
ありがとうございます。
シンバは全く大丈夫です。
飲み込んだ軟骨が溶けたのでしょう。

ベーカリーカフェ、さすが「食の街、サンフランシスコ」だけはあって、お洒落です。
Commented by BBpinevalley at 2019-09-24 06:34
メイファさん
おはようございます。
ワンちゃん、やはりシニアは消化しやすいご飯がイイみたいですね。
人間も同じ。
今度で肝に命じたので、餌もシニア用に変えました。

サンフランシスコはアメリカで最も食文化の進んだところです。
レストランもいっぱいで、競争も激しい。
自然と快楽主義的になってしまいます(笑)


<< 日本と真逆だから、春分かな/ ...      よく食べ、よく話し、よく歩いて... >>