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カテゴリ:アメリカ生活( 132 )


2018年 12月 18日

アメリカのバラエティ番組/ Star Studded SNL


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アメリカのバラエティ番組にサタデーナイトライブというのがあります。

もうかれこれ40年以上も続いていて、エディ・マーフィーやシェビー・チェイスやビル・マーレイなどのスターを数多く産んだ番組です。

毎回、有名人(大統領なども)がホスト役を務めますが、先夜はマット・デイモンでした。











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歌のゲストは、マイリー・サイラス。

彼女、ジャケットの下に何も着ていないんですけど----










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そのあと、クリスマスキャロルのパロディーで、トランプ役はアレック・ボールドウィン。

ベン・スティラーも出て来ました。











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モーラー検事役は、なんとロバート・デニーロ。

トランプはこれを観ていたようで、番組を取りやめにする!と怒り狂ったと、翌日報道されていました。











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テレビのリモートを触っていて動かなくなり、仕方がないのでラップトップでテレビを観ています😂











by BBpinevalley | 2018-12-18 15:42 | アメリカ生活 | Comments(20)
2018年 12月 16日

独りタイム、サンフランシスコにて/ Alone in San Francisco



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サンフランシスコは曇りがちな冬のお天気ですが、この写真の日は綺麗に晴れていた。

カリフォルニアの空の色は、深いブルーです。


ぼちぼちマイペースで片付け物をしたり、クリスマスプレゼントを注文したり、本を読んだりしてのんびり生活。

ブログに書くほどのこともしていません。













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ニュージーランドを発つ日、ファームに建築中の家を見て行けと、夫に引っ張って行かれた。

鉄骨が入ったみたいネ。












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真ん中は中庭に。













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キッチンの窓からの風景。

ちょっと雲の多い日で、パッとしませんが。

左側の土の山は,地下室を作るために掘ったときのもので、あとで除去されます。

恐ろしく頑強な地下室で、作った大工さんも「第三次世界大戦をサバイブするつもりか」などとブツブツ言ってたらしいです。

2月に戻った時には、屋根が乗っかってるかな。













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先日も載せたシルバーオーク(グレビリア・ロバスタ)の木。

葉っぱもぴらぴらしていて可愛い。













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私が発つのを知ってか知らいでか、憂鬱そうな顔のシンバ。














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さて、サンフランシスコの家。

空気を入れ替えようと、裏の戸を開けたら、デッキにコロコロとくるみが落ちていた。

裏庭のくるみの木の贈り物です。













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夫がWiFiを切っていったので、三ヶ月という期間が上がるまでつながらず、着いてしばらくはインターネットはもちろんテレビも電話も使えず。

携帯だけが通信手段。












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みんな連結してるんですね。

不便。

アナログ時代が懐かしい。













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暇にあかして埃掃除などしていて、本の後ろにこんな絵を発見。

ちょっとイヤラシイですよね。

夫に訊いたら、けっこう有名な人の作品なんだそうです。












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クリスマスも近くなり、この時期の私の朝ごはんはコレ。

パネットーネ。

さっそく買ってきて、独りで毎朝いただいてマス。



ちょっとずぼらして、英語はお休みします。アシカラズ。











by BBpinevalley | 2018-12-16 07:35 | アメリカ生活 | Comments(18)
2018年 09月 11日

NYで「お誕生日おめでとう」/ Happy Birthday, Frank!


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ワシントンD.C.から北へ4時間ほど走り、ニューヨークにたどり着きました。









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ビルの谷間は暗いほど。










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ニューヨークにやって来たのは、長年来の友人の70歳のバースデーパーティーにお呼ばれしたため。

しかし、ここも暑い😵💦










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ニューヨークも駐車が大変なので、車はホテルに置いたまま、ひたすらウーバーを利用。

まずはMOMA(近代美術館)に行きました。











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アート鑑賞の前に、最上階のカフェでランチ。

夫は昔のように強行軍で旅しなくなったので、助かってマス。

歳のせいでしょうね。










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このコーンスープが、とっても美味しかった。

ワイルドライスやシソの双葉が乗っていて、少しサフランの香りもしたような。










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夫とシェアしたチーズケーキも美味でした。

ダークチェリーとチーズケーキの組み合わせは、やっぱり最高。










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下の階で展示の準備をしているのが見えます。

この建物は、2004年に谷口吉生氏がデザインしたもの。

近代アートを「見せる」スペースとしては最高だと思います。

鑑賞する人の流れもスムーズで和やか。









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教科書に載っていたような絵画も続々と。










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アートを観るのも面白いけれど、そのアート観ている人たちを鑑賞するのも楽しい。

さすがニューヨーク、実に色んな国の色んな人たちがいますネ。










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このバスキアの絵、けっこう好きでした。

この街の雰囲気に合ってるのか----












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このヘリコプターもビューティフルだと思った。

見事な機能美です。











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大うけだったのは、中庭に展示された雪だるま。

冷凍庫に入ってるんですよね。

アートですね(笑)










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で、いよいよパーティに。

その日は、まずはローワーマンハッタンのジャズバーで集合。










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バースデーボーイ、70歳とは思えない若さでしょ。










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音楽で始まるパーティー、すごくいい。










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このピアノの彼が、若いのになかなか渋かった。










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喝采するバースデーボーイ。










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それからアップタウンまで場所を移動して、ディナー。











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手際よく料理を準備するケータラーたち。









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ブイヤベースがとっても美味しかった。

おしゃべりが楽しすぎて、後のご馳走は撮り忘れ。










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皆さん、この暑さで海や山に避暑してたのか、日焼けしてる人が多いのが印象的でした。

冬の国から地球を半周して参加したのは、さすがに我々だけだった。

懐かしい人たちにも会えて、大いに笑って飲んで食べて、本当に楽しいパーティでした。

エンプティーネストだなんて萎んでいないで、遊ぶ老人になる意欲が出てきた(笑)













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楽しかった旅も終わり、最後にクリーブランドでお嬢の顔を見てから、サンフランシスコに戻りました。

上の写真は、私たちが呼んだウーバーではないので、ご安心を-(笑)








by BBpinevalley | 2018-09-11 13:25 | アメリカ生活 | Comments(26)
2018年 09月 04日

ワシントンD.C.にて/ In the Nation’s Capital


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ワシントンD.C.に来ています。

暑いですね〜、蒸し暑い。










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1885年に建ったB&Bに泊まっていますが、家具もその時代のままだそうで、19世紀の雰囲気に満ちています。












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さすが首都ですね、レストランも種々多数で、うまく選べば美味しいものには事欠きません。










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古い住宅街は味わい深く、緑も多くて、スーツ姿の似合う外交官が今にも出て来そうなドアが並びます。










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4泊くらいでは周りきれない数の美術館や博物館があります。

スミソニアンだけでも周りきれない。

写真左の建物は、今一番人気のアフリカンアメリカン美術館ですが、予約制なので行けないかも。










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スミソニアンからいったん離れて、昨日訪ねたフィリップス美術館は、なかなか洗練されたコレクションでした。









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私設の美術館ですが、フィリップスさんの個人宅だったという建物も素敵。

かつては音楽会もたくさん催されたそうで、なんと、かのグレン・グールドがここでアメリカデビューを果たしたのだとか。








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グールドが弾いたというピアノ。(フィリップ・グラスなんかも弾いてます)

触るなと書かれてたけど、触りました。

これが触らずにおれるものかっ











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ちなみに、これがその日のプログラム。

音楽好きな方用に。











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こちら、スミソニアンのアメリカンアート館。

人物画館にも続いています。










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人物画館に向かう前に、おバカな私は、自分たちのセルフィーを。

見えるかしら?












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ポートレートというのは、本人が選んだ画家だったり、本人の注文が入ってたりするので、ひどい絵も多いですネ。

上、二番目の写真は、食についての著書で有名なMFK フィッシャー。

好きだった絵の中から2点。












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ここからは、大統領のポートレートです。

オバマさんのは良かったけれど、ミシェル夫人はあまり似ていませんでした。










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ノーマン・ロックウェル画のニクソン。











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JFK

これもイマイチだった。











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My Man, Teddy Roosevelt.

やっぱり、特別な親近感を感じてしまう。











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ジョージ・ワシントン










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ワシントンご夫妻の肖像画は、描き終えられなかったのも展示されていました。

これがなかなか良い感じだった。










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新旧がバランスよく同居する建物群。

ステンドグラスも綺麗でした。

中庭だったスペースには大屋根が張られ、巨大な空間に。

最近、美術館を拡大する時に、よく使われる方法みたいですね。











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歩きすぎてグッタリ。

お宿でくたばってマス。


携帯から投稿してるので、英語はお休みしています(タイプするのがタイヘンすぎる)









by BBpinevalley | 2018-09-04 07:51 | アメリカ生活 | Comments(25)
2018年 09月 01日

アメリカ東部の旅/ From Cleveland to Pittsburgh

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東部の大学で勉強することになった娘を連れて、サンフランシスコを出たのは6日前。

荷物が多かったので、車を降りたところでチェックインしてしまいました。

とても便利なサービスです。











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着陸したクリーブランドからレンタカーし、到着した大学はと〜ってもグリーン。









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しかし暑い。

冬のようなサンフランシスコから来た私たちはぐんにゃり。

でもまぁ、これが普通の夏なのでしょうが----

(有名な政治家が亡くなったので、どこも国旗が半旗です)











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学長サンにもお会いできて、フツツカな娘をしっかりお願いして来ました。












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この日初めて会ったルームメイトと、大はしゃぎで部屋を準備するお嬢。

(ルームメイトは、大学側が決めます)











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出来上がり〜〜


翌日、娘にサヨナラして、私たちはちんたらとニューヨークまでドライブの旅に出ることに。

お嬢、元気でがんばるのだヨ。

クリスマスにサンフランシスコで落ち合おう!












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クリーブランドは大きな都市ですが、周りはコーン畑が広がる田舎。

西海岸では見られない景観が楽しい。











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住宅や商店も、とてもトラッドな感じ。

アメリカの国旗がそこらじゅうに。

共和党員が多いんだろうな。











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Medinaという街の広場で、シェークスピア劇のリハーサルをするグループ。












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クリーブランド市内では、草間彌生の展示をする美術館へ。

草間さんは、今や世界の人気者ですね。











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ここで、大学からクリーブランドツアーに来ていた娘にばったり会いました。

どこにでも現れるヤツだ。











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よく似た顔の人たちを知ってる。

今も昔も、人の顔ってあまり変わってないんですね。











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これは、紀元前3000年の女性の彫像。

こういう人は知らないなぁ。

でも、冗談抜きにモダンですよね。5000年前のものとは思えない。











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その後、南東に2時間半ほど運転して、ピッツバーグにやって来ました。

思いのほか、雰囲気のある街です。












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かつてYMCAだった建物を改造したというホテルを取りました。












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ちょっと若向きだけど、なかなか可愛いホテルで、満足。










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体育館だったスペースが、イベント会場になっていて、いい感じでした。

レトロですよね。












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鉄の街として栄えたピッツバーグは、一時は廃れていたということですが、大きな川にいくつもの鉄橋が渡り、なかなか味わいのある街です。

フォトジェニック。絵になる。











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ピッツバーグでは、このアーティストの美術館に行きました。

さぁて誰でしょう?

ピッツバーグ出身の人です。











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この人です。

アンディ・ウォーホル。

今日は、アレサ・フランクリンのお葬式だったので、彼女のポートレートで。












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剥製の好きな夫は、ウォーホルがだいじにしていたというライオンの剥製に見とれてる。











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いろんなアーティストとのコラボも多く、58年の人生で膨大な作品を残したようですね。

なかなか見ごたえのある美術館でした。












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ピッツバーグには2泊し、今朝、ワシントンDCに向かって出発しました。











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途中、かの有名なフランク・ロイド・ライトのフォーリングロックの家を見学に行きました。

すごい田舎にあるのでびっくり。











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意外と小さな家ですが、相当メインテナンスのかかる建物。

元のオーナーが寄付してしまったのもうなずけるのデシタ。


ワシントンからニューヨークにかけての旅は、次回のアップで。










by BBpinevalley | 2018-09-01 04:56 | アメリカ生活 | Comments(28)
2018年 08月 25日

寒〜いサンフランシスコの夏/ The Usual Chilly Summer in San Francisco


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サンフランシスコに戻ると、どうもブログが途絶えがちになります。

やっぱり都会生活は忙しいですね。

社交にもショッピングにも、時間がかかる。


It's hard to find time to write blogs in San Francisco. We tend to shop more, socialize more and waste time on watching cable newsmore.














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お嬢の大学生活の用意もあって、お買い物にもなんども出かけました。

やっぱり全てオンライン注文というわけにもいかない。


写真は、ケーブルカーが終点に接近しているところ。

手前の円の中に乗り入れ、車掌さんが手動で電車を逆方向に向けます。


We are particularly busy this time to prepare for our daughter's departure.















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ここのところ曇りがちで、涼しいというよりも寒い日が続いています。

この写真を撮った日など、襟にファーがついたコートを着て出かけました。


It's been cloudy and cold these past several days. I was wearing a winter coat when I shot this photo.















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朝から霧が張っていて、家の中でも灯りをつけています。

ちょっと散らかっていますね。

でも、ここはまだ良い方で、他は娘の引越し荷物でもっとひっくり返っています。


So gloomy outside. I have to turn on the light from the morning.















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アメリカは、トランプの身辺が総崩れになってきて、騒然としています。

ニュース速報が多すぎて、こちらも落ち着かない。


There are so many breaking news lately and my phone keeps beeping. It is really an amazing situation the US is in at the moment.















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それにしても、あんなヤクザみたいな大統領を、未だに支持
している人たちが40%もいるという事実には、驚嘆せずにはいられません。

アメリカの民主主義の政治機構は、もう作動しなくなっているのか…


A mobster-like man is sitting as our president, and 40% of the population is supporting him. It is a stunning and very sad reality.














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夫が到着したので、車は治してくれたのですが、便利なので相変わらずウーバーを利用しています。

この日の運転手さんはヨーロッパ訛りで新米さんだったのか、娘がAPPの使い方や近道を教えたりしていました。

しかも、リンカーンのナビゲーターという豪華な大型車を運転していて、これじゃガソリン代が嵩むだろうなぁなんて、心配になりました。


My husband arrived a few days ago and he had the car fixed. But my daughter and I are still using Uber quite a bite because it's so convenient.
Usually Uber cars are small to midsize, energy efficient cars, but we had a rare Lincoln Navigator picked us up the other day. The driver, who had a European accent, didn't seem to know how to use the Uber App very well nor the road.















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裏のくるみの木が、たくさん実をつけています。

秋には、美味しいくるみがいっぱい出来そう。


The walnut tree in the back has so many fruit this year. It reminded me of our farm…















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お嬢のケーキで締めくくり。

レモンシフォンケーキの季節フルーツ乗せ。


Lemon Chiffon cake with seasonal fruit. My daughter made it, as you correctly guessed.















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こちらも、同じレモンシフォンケーキがベースです。

6月にNZまでオペラを見に来た友人が夕食に誘ってくれたので、これを持参することに。

あのオペラで主役を演じたぺネさんもいらっしゃいます。

楽しみ。


She made it with only strawberries today.
We are taking this to a dinner party tonight.










by BBpinevalley | 2018-08-25 09:15 | アメリカ生活 | Comments(26)
2018年 08月 19日

メガネ、なくしちゃった〜〜/ Oh, No, I Lost My Glasses


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飛行機の中にメガネケースを忘れてきてしまい、読書中毒者としてはメガネなしには夜も寝付けない始末。

ニュージーランド航空の落し物係は、電話にも出てくれなくて最悪です。あとで苦情を言うつもり。

というわけで、昨日は朝から眼科に行ったり、メガネ屋さんに行ったりで1日を過ごしました。

メガネのJ!NSがサンフランシスコにもできて、便利です。


I left my eyeglass case which housed 2 pairs of my everyday glasses on the flight from Auckland. As I cannot go to sleep without reading, I was in trouble immediately from the night we arrived in San Francisco. I spent the next day calling Air New Zealand's office of lost and found, but they didn't even answer the phone. Terrible. I am determined to complain to their main office in Auckland.
Anyway, I had to buy two new pairs of glasses, which I did. We now have an excellent eyeglass store called "J!NS" from Japan, where they can make your prescription glasses in 30 minutes.















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夫の会社に停めてあったスバルは、バッテリーが上がっちゃったのか動かず、夫が来週戻るまで車なしで過ごすことにしました。

最近、ウーバーがあるので、車なんて無い方が楽かも。


Also, my car which was parked at my husband's office didn't start. It must be the battery.
I decided to leave the car there until my husband arrives here next week. We can use Uber.















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なので、テクテクとよく歩いています。

時差ぼけには、①日光に当たる、②運動する、③水を飲む、のが良いそうだから。

(上の写真:別に歯医者に行ったわけではありません。古めかしくて、可愛い歯医者さんだなと思って)


My daughter and I are walking a lot. Getting excercise and sun is the best remedy for jet lag anyway.















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歩道に座り込んで、子犬に話しかける坊や。

どちらも可愛いね。


A boy talking to a pup on the street.














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ブーゲンビリヤとネムの花が咲く通り。

ちょっと写真がまずかったわネ。


Beautiful bougainvillea and silk trees.















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車がないので、ショッピングも近所の青空市で。

サンフランシスコはオーガニック天国。

市内でも、農家から直送のものが買えます。


Organic products are big in San Francisco. You can buy beautiful vegetables and fruit fresh from nearby farms.















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ニュージーランドドルに換算すると「高いな〜」って思いますが、でも美味しい。

オーガニックで、よくこんなに綺麗に作れるものダ。

感心。


I must say they are expensive especially when converting to the New Zealand dollar, which is quite weak at the moment.
But they are so pretty and delicious. Impressive.













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娘が作ってくれたヘルシー・ランチ。

バジリコとチーズのスコーンとエアルーム・トマトです。


My personal chef (my daughter) baked pesto-cheese scones for lunch.














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ずーっと昔、夫と知り合った頃にパリで買った絵。玄関にかかっていました。

アルジェ近くの港の絵で、幅は1メートルほど。

前に来た時に、夫がかけて行ったのでしょう。

しまい込んでいたのか、存在すら忘れてた。

なんだか、古い友達にバッタリ出くわしたような気分でした。


An oil painting depicting a port scene in Algeria in the early last century. We bought this painting long time ago in Paris and hung it in our house on Townsend Street. After we sold that house, my husband packed it somewhere and I'd forgotten about it till I saw it this time in the foyer of our synagogue house. My husband must have found it and hung it last time he was here.
I felt like I had run into a dear old friend who had long been lost.












by BBpinevalley | 2018-08-19 12:48 | アメリカ生活 | Comments(30)
2018年 06月 23日

お嬢の演奏、リアルタイムで鑑賞/ Maine Chamber Music Seminar


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うちのお嬢は、この2週間ほど、アメリカ東海岸メイン州で開かれている室内楽のセミナーに参加しています。

今日は、ファイナルコンサートのリハーサルの様子を、主催者のフェイスブックでライブで観ることができました。

まったく便利な世の中。

中央でヴィオラを弾いてるのがお嬢。

彼女はヴァイオリンとヴィオラの両刀遣いなのデス。

明日は本番が観られる。

きっとビデオをここにも載せられるんでしょうが、私には操作できません😭

うちのIT技師が帰ってからね。


We watched our daughter perform live in a chamber group in Maine where she is participating in a chamber music seminar. It was on the Facebook of the institution.
Following are the photos my daughter sent us of the place the seminar is held.












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娘が居るのはスノーポンドというところですから、大きな池があるみたい。

メインの夏は、とても美しいのです。

以下、送られてきた写真を載せますねー










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アメリカ人、好きですよね、マシュマロを火にかざすの。

これにチョコレートソースをかけて、クッキーに挟んで食べるわけです。

甘ぁ〜〜







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ちゃんと食べてるみたいだし、お部屋もきちんと片付けてる。

お母さんの教育がいいのね。アハハ、ハ、ハァ(⁉️)















by BBpinevalley | 2018-06-23 13:29 | アメリカ生活 | Comments(24)
2018年 05月 20日

サンフランシスコを歩く/ Taking a Walk in San Francisco


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バンクーバーから戻ってから、やっとサンフランシスコの生活に落ち着きました。

お天気も良く、ぶらぶらそぞろ歩きも楽しい。















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娘は、オレゴンの大学にもお泊まり体験に行ったのですが、イマイチお気に召さなかったよう。















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大学選びも大変ですね。

人生の岐路になるかと思うと、気軽には決められないしね〜














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前にも書きましたが、サンフランシスコには、世界から集めた市電が走っているんですよ。

これは、どこの国から来た車両かな。

私は、市電の音が大好き。














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昨日のプリンス・ハリーとメーガンの結婚式は、綺麗でしたね!

お天気も最高で、みんなキラキラ。

ロンドンでの結婚式よりもずっと素敵だと思いました。
















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今、サンフランシスコでは、こんなお花がお店に並んでいます。














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母の日には、娘にクリームシチューを作ってもらった。

あっという間に、水分がパンに吸い込まれていく〜〜















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娘の大好きなレストラン『デルフィーナ』で食べたカルゾーネ。

中にミートボールが入っていて、すごく美味しかった。














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ジャパンタウンに出来た新しいアイスクリームショップで食べた『ライスミルクのソフトクリーム』

ほんのりとかかったミントソースが効いてました。














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なるべく歩こうと思って、銀行やショップに行くのにもテクテク。

家々の構えや植木を見るのも楽しい。














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バイオリンの調整に『ローランド・フェラー』に行くのにも、バスと歩きで。

ピンクのバイオリンケースを抱えて、前を歩く娘。














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サンフランシスコを歩くと、シンバが思い出されてなりません。

シンバとはよく歩いたな。

今回の旅、あちこち行ったせいか、やけに長く感じました。3ヶ月ほども居たような…

旅と出会い、友人やご近所との再会、娘との時間…など、密で有意義な滞在でした。













by BBpinevalley | 2018-05-20 20:15 | アメリカ生活 | Comments(20)
2018年 04月 21日

東海岸から戻りました/ Home Finally, from the East Coast

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昨日の早朝、6時頃、ボストンのローガンエアポートです。

娘はオハイオ州のクリーブランドに向かって発ち、私はサンフランシスコ行きに乗りました。

朝が早かったのであまり睡眠が取れず、グッタリ。


Boston, Logan airport around 6 in the morning, yesterday.
My daughter left for Cleveland, Ohio, to see another college, and I left for home in SF.















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飲み物しか出さないアメリカの国内線で6時間(食べ物は購入制)、時差3時間を逆戻り。

家に着いてスーツケースを片付け、食料品を買い出して、ぐんにゃりしていると、お隣さんがこんな美味しそうなスープをドアの外に置いててくれた!

疲れてるでしょって。優しい〜〜

人参とカリフラワーのスープ、クミンとコリアンダーが効いていて、とっても美味しかった〜〜〜


My neighbor prepared this delicious carrot/ cauliflower soup and left the bowl at my door. So sweet of her. I was touched.















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私のベッドから見える空の色です。

スープであったまって、まだ夕暮れ時なのに寝床にクラッシュ。


A shot from by bed. So exhausted, I went to bed really early.















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今朝の朝食。

やっぱり自宅で食事するのはいい。好きなものが食べられる。

イングリッシュマフィンにスイスチーズを乗せてトーストし、例のスクランブルエッグを乗せて、ブロッコリーをトップに。

元気をつけるため、マヌカハニーをグレープフルーツにたっぷりと。


My breakfast.
So nice to be able to eat what I want at home.
I dropped a spoonful of Manuka honey onto my grapefruit to boost my energy.
















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娘と回った大学は、どこも美しくて広くて、歴史がいっぱいって感じでした。


All of the colleges we saw were beautiful and filled with history. This is Wellesley, near Boston.
















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こんなに素敵なグリーンハウスのある大学もあって、アメリカらしく、それぞれに個性がある。

娘が今訪ねているオハイオの大学は、寮が全てソーラーパワーで賄われ、食事は大学のオーガニックファームで採れる材料を使っているとか。

寮の地下にボーリング場があって、かなり惹かれておりました。

食べ物とボーリング場で大学を選ぶのもねぇ〜


Smith College has the most amazing greenhouse. So well maintained, it was amazing.















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今回の旅の宿で一番良かったのは、ボストンの五つ星ホテルよりも田舎のモーテルでした。

ボストンは、ボストンマラソンで混み合っていて、ホテルの値段は吊り上がってるし、良くなかった。


We liked this Berkshire motel (Briarcliff Motel) much over the five star hotel we stayed in Boston.
The hotel in Boston was crowded because of Boston marathon and totally over priced.














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おしゃれなインテリアで、シーズンオフだったからか、とても安かった。

停電で、一晩よそへ泊められましたが、また舞い戻りました。


Very nice interior. Comfortable and warm.













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朝ごはんも、用意されているものを好きなように食べればよくて、気楽でヘルシー。















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ワンちゃんもOKらしく、ここに泊まったワン友たちの写真がたくさん貼られていました。

クッションにもワンコが。


Dogs are welcomed here. It was quite obvious.















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熊も出るらしくて、皆さんの食べ残しのピザが大好きなのだとか…


Bears seem to come out around here occasionally as the cutout said they love leftover pizza.
















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テディー・ルーズベルト大統領のスケッチが切り取って貼られていました。

ルーズベルトは、バークシャイヤーの森にもハンティングに来たのかしらね。

彼の冒険物語を訳した私としては、古い知り合いの写真でも見つけたような気分で、嬉しくなりました。


I was happy to see Teddy Roosevelt on the wall as I had translated his Brazil expedition book a few years ago.
Kind of like finding a photo of your friend in a most unexpected place101.png













by BBpinevalley | 2018-04-21 06:38 | アメリカ生活 | Comments(20)